「濁る水」

 

石木ダムに注目する若者が現れた! 

だけでなく、それを語り合ううちに、他者に「知ってほしい」と思うようになり、

それを演劇という形で表現することになった。

自分たちが辿り着いたプロセスを、そのままシナリオにしたのでしょう。

素晴らしい・・・

そして、「濁る水」という題名も素敵です。

是非観たい!

楽しみにしています。      

 

 

“「濁る水」” への 2 件のフィードバック

  1. Unknown

    時々水汲みに行くけど石木の自然はいいね。残すべきだわ。

    広田地区の人口は増えているといっても、地方都市の過疎化は免れないので今の水資源でもやっていけるんじゃない?てか余所の町の水道代の心配とかさせるんじゃぁないよ。

    東京の為に福島に原発作るのとおんなじ発想だもんな。

    諫早干拓もそうだったが、農地拡大に説得力がなくなると理由が治水対策にすりかえられたみたいに、とにかく作ること自体が目的になってしまって、その犠牲になる人のことは考えないんだもんな。



    佐世保在住だけどダムが必要だという人に会ったことないし、公共事業を引っ張りたい行政だけが騒いでいるようにしか見えないね。

  2. Unknown

    そう、そう、その通り!



    そして、その想いを私たち佐世保市民がはっきり意思表示することが、まず大事だと思います。



    でないと、一度決めた事業を行政の方から止めますとは言えないようだから・・・

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