いよいよ明日!音楽と食の祭典inこうばる!

昨日の雨が嘘のよう!

公民館での作業(しし鍋500人分の材料を洗ったり切ったりするだけ)を終え、

会場近くに来てみると、おおおーーーーー!

たくさんの真っ白なテントが、青い空と濃い緑に囲まれて、輝いています。

このやぐらのようなものは何?

この大きな看板にどんな絵が描かれるのでしょうね〜

お〜! メイン会場だけでもテントがこんなにたくさん!

正面はステージのようです。

その手前で、皆さん、泥んこになって何をしてるかわかります?

昨日の雨が溜まった田んぼの水を掬い取っているんです。

パタゴニアの辻井社長も…。

でも、楽しそう?

ステージの左側の方のテントの1つに、こうばるブースがあります。

美味しいしし鍋ときりたんぽが味わえます。

きりたんぽは教えてもらいながら一緒に作るんですよ。

焼きあがるまで、こうばるのお母さんたちとおしゃべりも楽しみましょう〜

 

こちらがゲートです。

まず、いつものほたる祭りの会場広場で受付を済ませて、それからこちらへお進みください。

 

明日も晴れの予報です。

秋晴れの空の下、美味しいものを食べながら、素敵な音楽に酔いしれてください。

ここ、「こうばる」で。

 

思い出に残る一日を過ごしてください。

ここ、「こうばる」で。

 

そして、なぜ、「こうばる」で、こんな素敵なイベントが企画されたのか、

それを知ってほしい…

 

“いよいよ明日!音楽と食の祭典inこうばる!” への 2 件のフィードバック

  1. ありがとうございました

    こうばるの美しくも逞しい 秋を 肌で感じました。人の温かさや 緑の深さ 空の青 大地の匂い。。

    あまり深く考えずに 音の鳴る方へと 向かいましたが あれからずっと こうばるのこと 考えています。何か出来ることはないか もんもんと考えたりしてます。

    微力ながら 署名させていただきました。

    川原米。なぜこんなに美味しいんだろう。ってあれこれ思いましたが やっぱり 作り手の愛に尽きますね。本当に美味しい。

    ダムってなんでしょう。

    自然ってなんでしょう。

    チカラでねじ伏せるやり方ではなく 自然と折り合いをつけながら共存出来る こうばるであり続けられるよう 心から応援してます。

    ありがとうございました。

  2. こちらこそありがとうございました!

    pippiさん

    こちらこそ、ありがとうございました!



    pippiさんがおっしゃるように、「自然と折り合いをつけながら共存」することがとても大事ですよね。



    理屈ではなく本能的にそれを悟っているのが、こうばるの皆さんです。

    そんな貴重で先進的なこうばるの皆さんをこれからも応援してください。



    情報拡散などのご協力を頂ければ助かります。

    よかったら、こちらまでメールでご連絡ください。

    michi30@hyper.ocn.ne.jp

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